The Fight Before Christmas

| July 5, 2012

A silly little poem I wrote for someone. I submitted it in 3rd year Creative Writing class in university. ‘Twas the night before Christmas when right to the village Bandits were coming! To burn and to pillage! I grabbed my knife to defend from attack; Little Susie ran down to the cellar with Jack. Our […]

変わりつつある言語

| July 5, 2012

A mini essay on the evolution of the Japanese language that I wrote for a 3rd year university reading and writing class.  今時、21世紀で国際化の増加と共に日本の独特な言語と文化を守る事に関する不安も増えているらしい。日本の文化と言語を守るために海外からの影響を抑える事を求める方もいる。鎖国心理を思い浮かべて、移住・海外ビジネス・日本語に入る外来語を制限する事で、日本の特殊な文化遺産と生き方を保護出来ると思われているようだ。  この点とはまったく逆である、英語の場合を考えて見よう。ほかの言語が英語に与える影響を抑える事実を想像出来るだろうか。英語全体はラテン語・フランス語・ドイツ語等を含む様々な言語から構成されたものだ。英語を使う話者によって、他の言語の影響を追加し改善しイノベーションをした結果、英語は世界共通語になったとも言える。  生物と同じで、変化していく世界に適応出来る言語しか生き残れない。よって国際的な日本は、閉鎖的な存在を永遠に続けることは出来ない。日本の文化と言語を保護する事について不安を誠に抱いていれば、言語鎖国主義を考え直すように私は示唆する。 Related ArticlesDashboard DeityI first heard the lyrics of Plastic Jesus from the following quote on Bash.org: <skippy> Plastic Jesus he’s my fellow,comes in red and sometimes yellow….ridin’ on the dashboard […]

日本の建前を伝える言語表現

| July 5, 2012

A mini essay on politeness levels in the Japanese language that I wrote for a 3rd year university reading and writing class.  日本人が大切にするタテマエは日本語の言語表現にもよく出る。相手と喋っている時に、ホンネを言う変わりに相手の気持ちを守り、敬意を与えるためにタテマエで話す。そのわけで、日本では言語表現がたくさん使われている。どんな場合があっても、適当な表現がある。  この点は日本の業界に特にあきらかになる。ビジネス日本語の授業を取っている私は相手に丁寧な敬意を与えるために毎日言語表現を勉強している。ペンを借りる程単純なお願いをする時でも正しい言語表現を使わなければならない。例えば、同僚のペンを借りようとすると、ちゃんと「すみません、ちょっとペンを返してくれませんか」と聞かなければならない。普通より早く仕事抜ける時でも「お先に失礼します」と言ったら、同僚は「お疲れさまでした」と返事をする。  言語表現は相手のランクに対しても少し変わる。目上の人から同じくペンを借りようとするなら、「失礼ですが、ペンを返していただけないでしょうか」と違う表現で聞くのだ。社外の人からペンを借りる時でも「ペンをおかりになりたいのですが…」と表現が変わる。  つまり、何を言えばいいのか分からないが話相手に敬意を与えたい場合は言語表現がとても便利だと思う。しかし、子供の時から日本の文化を勉強していない外国人はどのような表現を使うのか分からなくて違う事を言ってしまうので誤解も起こる。

失楽園 – 沖縄戦が沖縄人に与えた結果

| July 5, 2012

A final report on the effects of the Battle of Okinawa that I wrote for a 3rd year university reading and writing class. 「戦後」は、まだ終わっていない。どころか「戦争」さえ、まだ終わってはないのだ。~ 案田武  琉球諸島は長く豊かな歴史がある。しかし、この歴史の中で一番面白いイベントは今でも沖縄文民にも波紋を広げる沖縄戦という戦闘だったのだろう。  沖縄戦が起こった場所は沖縄本島。沖縄の沖縄諸島での最大の島だ。1879年に明治政府に差し押さえられ、今現在の沖縄本島は百万以上の人で沖縄県のほとんどの人口を誇る。日本本土が鎖国によって封印された数世紀でも、沖縄は海外の船舶を迎えた。ゴンチャロフ・イワンというロシア人の筆者も沖縄にいた時間について「なんて素晴らしいところ!何て素晴らしい人々!私にとってこの地は待望の避難所。皆が思う存分平安と単純と実直な事と豊富な感じを発散する」と述べた。(Feifer)  ところが、1945年にこの静かな諸島の水域周辺では雲行きが怪しくなってきた。日本の真珠湾攻撃の遺失後、第二次世界大戦に今まで参加しなかったアメリカは日本へ宣戦布告した。しかし、日本に侵攻するのは単純ではない。硫黄島で苦労して得た勝利の後、アメリカが日本本土に攻撃の火蓋を切る基地を探した。それは沖縄で探し当てた。  アメリカ軍の兵士25万人含め、50万人のアメリカ人が沖縄水域に集まった。(Hanson p.20)しかし、日本はこの脅威的な軍事力を対立しないわけにはいかない。アメリカの侵略者を待っていたのは11万人の日本軍隊兵士だ。(Hanson p.25)1945年4月1日に戦闘が始まった。数で優勢な強力さと自信があるアメリカ人が、地形を探査せずに消耗戦を始めた。あいにく、アメリカ軍は日本軍隊の数と戦場の熟知だけではなくて、日本のために戦っていた兵士の考え方を過小評価してしまっていた。1945年には、日本はすでにこの戦争での勝利の事を諦めていた。しかしそれを隠すかのように、アメリカへは苦しい試練を与え続け、日本の政府との交渉による休戦を求めさせるために、出来るだけ多くのアメリカ人を殺す事を心がけていた。沖縄戦に参加した八原博通という日本陸軍大佐の言葉によると、「正直にいうと、沖縄で勝利する機会がなかった」。(Hanson p.21)彼の考えは正しかった。 戦闘の日本軍戦死者総数は20万6百56人だった。この中に12万2千2百28人の沖縄県出身者も含まれた。そのうち、9万4千人は一般県民だった。この数は当時の沖縄人口の3分の1を構成した。逆に、沖縄に進駐された日本帝国陸軍の日本兵の死者数は2万8千2百28人しかいなかった。(仲宗根 p.22)戦没者を占めたのは十字砲火を浴びた人だけではなかった。アメリカ軍に捕られたら拷問を受け、レープされるという事を日本の軍部から誤った内容で説得され、アメリカ人に恐れて自決した人も多かった。(仲宗根 p.300)  また、日本政府は他に狙っていた事を成功させた。民族的統一の観念を使い、 沖縄人を闘いに加わせようと説得していても、敗北ですぐに沖縄を交渉の切り札のように使い、日本本土に数多くの軍兵を置く事を防ぐため、アメリカに島を渡す事までも提案した。結局、日本政府は2万6千人のアメリカ兵士を沖縄に進駐させた。島は次の27年間程アメリカの政権下だった。(Feifer)  沖縄人にとって不運だったのは、沖縄を占領する連合国軍から、「軍事基地は沖縄にある」変わりに「沖縄が軍事基地である」ように見られた。沖縄本島はベトナム戦争で出撃拠点に使われた。よって、交戦で用いるための核兵器が沖縄に置かれているという噂もあった。中国共産主義政権がアメリカに脅えたら、沖縄は潜在的標的になる事への不安も新たに生じた。(Mori)  時は流れ、戦後神経がすり減りそうな事件が起きた。12歳の女の子が3人のアメリカ軍の兵に襲われ、レイプされたのは1995年のことだった。この事件は米軍基地反対の抗議活動に火を付けた。6万〜8万5千人の沖縄人が島に米軍の兵力削減を求めるために集まった。(Holley)しかし、このレープ事件はまれな事件ではなかった。沖縄警察によると、1972年から米軍人は日本人に対して殺人や痴漢行為など、5千件近くの罪を犯してきた。(Feifer)  今日、アメリカ軍隊と日本の政府のもとで苦しんだ沖縄の人々は、まだ他国の争いから自分を取り戻すために戦っている。自分の領土内から外国軍の撤退でやっと沖縄戦の波紋が消え、平安の島を残すことだろう。 参考文献 • Feifer, George. “The Rape of Okinawa.” World Policy Journal Vol. 17 Issue 3 […]

日本の隠遁者

| July 5, 2012

A final report on hikikomori that I wrote for a 3rd year university reading and writing class.  日本は豊かな文化と歴史に深く染み込んでいる国である。しかしそのせいだろうか、伝統的な考え方から現在の世界に切り替えようとする日本は、比べるものがない難題に正面する。その一つは引きこもりである。  引きこもりとは何であろうか。「6ヶ月以上続けて社会から離脱している人」と政治上定義されている。(2) この人々は学校や仕事に行かなくても、出かけることがある。家族以外の人と交流をほとんどしない。また、引きこもりのほとんどは若い男性である。80%は男性で、(1) 61%は16歳から30歳の間である。(2) 症状は鬱病や広場恐怖症などの病気に似ているが、他の精神病とは違う。(1、2) 東京都精神医学総合研究所のしらいしひろみさんによると、引きこもりは「ストレス状態以外では普通に人に振る舞う」。(2)  引きこもりという現象は最近のものなのであろうか。引きこもりという言葉を作った精神科医の斎藤環さんに言わせれば、「日本経済が好調だった1980年代に、引きこもりという言葉を耳にした人は誰もいなかった」。(1) 昔、非生産的な労働年齢の成人の多くは、両親により家から追い出された。しかし、今の好景気では、30歳代までも子供を自宅で過ごさせる親もいる。この傾向は「パラサイトシングル」という言葉を産んだ。(2) また、引きこもりは現在の日本に限られている病気らしい。(4) 文化依存症候群のステータスは、現在日本の人口統計が変わりつつある事と関係があるであろう。少子化と高齢化社会のため、今や20年代の若者は親の健康と年金と福祉のニーズを提供するように重い責任を背負う。(2) 日本は社会的期待を維持するように個人的な欲求を抑える国としても知られている。ある人たちにとってはこのプレッシャーは大きすぎる。  この社会的圧力に窒息しかかって、何十万という人は自分の部屋に引きこもって、仮想の世界に入り浸って生活している。どうして引きこもりは現実の世界より自分の部屋と仮想暮らしの安定を好むのであろうか。私の体験では、人間の意欲に火を付けるのは自決力を入手することであると思う。自分の人生のコースは決められないが、自決の欲望を充足するために、全能の主人公になって選ぶことが出来るゲームなどの世界に引きこもる人がいる。アニメや漫画のキャラクターを通じて、自分と照らし合わせて遊ぶこともある。知覚の自決不足は時々暴力反応を起こす。2008年には、25歳の引きこもりは秋葉原でナイフを使って10人を傷つけて、7人を殺害した。(5)  現在の日本にめぐる引きこもり問題に呼応して、何が出来るのであろうか。まずは、人生のコースを決める力を失った若者達に、自決を取り戻させることである。この方法が成功したという例はある。14歳の中学生の事例報告である。この男の子は「学校に行きたくない」と訴えて、外に行かずに自分の部屋に引きこもっていた。彼の家族は精神科医の勧めで、息子と交流する方法を変えた。息子を叱りつけて命令する変わりに、彼から会話を始めるという動きを根気よく待った。少年は学校に行かないため、担任の先生は家に訪ねて来た。家庭訪問のさいに、担任の先生も男の子から会話を始める時を待った。そして2年もの月日が経った。しかし、高校入学試験を受ける時がきたら、学校に行きたいと突然少年が親に報告した。何も言わなくても、引きこもりの間少年は自分の将来や意欲、また孤立不信のことなど随分考えたそうである。(4)  結論に達すると、日本は21世紀に入ったら、引きこもりなどの問題に直面し始めた。伝統的の社会構造と現在の進歩を融合させていくなら、国民誰1人も置き去りにしないようにしなければならない。   参考文献目録 1. Zielenziger, M. “Hikikomori Nation.” National Post (11 Jan. 2007): A.18-A18. Proquest. Web. 15 Apr. 2012. 2. Watts, Jonathan. “Public Health Experts Concerned About Hikikomori.” The Lancent (North American […]

TVピピルの纏め

| July 5, 2012

A half-assed summary I wrote on Haruki Murakami’s novella, TV People. It was submitted to a 3rd year university reading & writing class.  「TVピプル」は村上春樹に書かれた本である。プロットはTVピプルと呼ばれる変な人間に訪ねられる一人の男の内容である。  この中年の男性は奥さんと普通の生活を過ごしている。毎日、仕事に行ったり帰ったりする。本も読む。ビールを飲む。まさに普通の生活だ。  ある日、奥さんが家を出かけているうち、3人のTVピプルという小さい人間がテレビを運んで勝手に窓から主人公のリビングに入る。何も言わずにサイドボードにある物を床に突き落として、そこにテレビを置く。  主人公が驚いたことには、普通に知覚力の鋭い奥さんが帰るとテレビを注目しないようになった。  似ているようなイベントも彼の仕事に起こる。TVピプルが会議の途中に現れて、テレビを運んで会議室に置こうとする。同級生にTVピプルの事について尋ねると微妙に答えてくれない。皆がTVピプルの存在に特に反応しないから、彼らの存在に気づいていなかったのは主人公だけだと主人公は心配し始める。  彼が帰ると一人はテレビを見ている。テレビの画面の中で、他のTVピプルは何かを作っている。一人のTVピプルは「飛行機を作っている」と主人公に教える。しかし、作られている物は彼の目には飛行機に見えない。TVピプルが「奥さんがもう帰ってこない。もう駄目だ。」という事も彼に言う。主人公は反抗しようとするために何かを言いたいが何も言えない。ちょっと考えると、彼は無力感に満ち溢れこの現実を受け止める。TVピプルの身元は本で明らかにされていない。

Relationships

| March 29, 2011

“My bounty is as boundless as the sea, my love as deep; the more I give to thee, the more I have, for both are infinite.” – Romeo and Juliet, Act II, Scene II Monogamy is highly valued in western society. The monogamous union of marriage is traditionally considered to be the end-all-be-all of dating, […]

Pokémon Black & White

| November 22, 2010

So, I’ve started playing Pokémon White, and I’m a little over halfway through. Here are my thoughts on the game so far. I’ll try not to spoil any story elements that you don’t learn immediately and instead detail some of the game mechanics I’ve found novel or interesting. –WARNING, POSSIBLE GAME MECHANIC SPOILERS– -First of […]

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  Genius in Game Design: Things I Like About Super Mario World (With Help From Benj) Super Mario World got it right the first time. Selling over 20 million copies, the game was a huge success and its legacy lives on as a twinkle in the eye of any seasoned gamer. Despite its release two […]

Developing a Realistic RPG

| January 31, 2010

The goal of a RPG developer is to immerse players in a world of wonder and majesty, to open a window into another universe. However, to achieve this, one must avoid distractions that cause the gamer to be aware of reality. While a desire for godhood is the basic principle of games like The Sims, […]