Unused Colossi Sketches

| 2011年6月29日

Concept art for various unused Colossi in the game. Click the images to enlarge! Check out more Shadow of the Colossus design notes here. Related Articles保護中: Early PrologueA small, bright moon shone from the gap between the clouds. The lone silhouette picked its way down the mountain path, blown by an icy breeze. Silently pressing […]

Concept Art

| 2011年6月27日

Concept art for places and characters of Shadow of the Colossus. Spoiler-free. Click the images to enlarge them. From the Workplace Points become lines. Lines become surfaces. Living without peace, unrestrained. Unshakeable purpose brings forth a wondrous work. [From the Workplace 1] Production Illustrations The world of “Shadow of the Colossus” was spun from enormous […]

Character Pages

| 2011年6月22日

These excerpts are from the first pages of the Shadow of the Colossus Artbook (actually more of a guidebook), giving spoiler-free information on the characters in the game. I just beat this title, so expect lots of content from it in days to come. ワンダ [いにしえの剣を携えし青年] 本作の主人公。ワンダの願いはただひとつ。魂を失った少女を目覚めさせること。そのために古えの地を彷徨い、巨像に戦いを挑む。死者の復活という禁忌。ワンダが背負う代償とは?それは物語の最後に明らかとなる……。 魂を失った少女 [確かに祭壇に横たわる少女] 長く伸びた黒髪が印象的な少女。名前はモノ。ある儀式のために魂を失っている。ワンダとの関係は不明。なぜワンダは我が身を顧みず、過酷な戦いに身を委ねるのか。少女だけはその答えが解っているのかもしれない……。 アグロ [ワンダを支える駿馬] ワンダの愛馬。古の地を彷徨うワンダのサポート的な役割をこなす。広大な古えの地を探索する際には、アグロに騎乗して移動することが基本となる。大地を蹴って疾走する姿は美しく、流麗な動きは見る者の目を奪う。 天の声 [死者の魂をも操る術を持つ] […]

Part 3: The Train Ride & The Sector 5 Slums

| 2011年6月20日

Join us once again as we delve into a longer version of the train event, extended dialogue from the people of the slums, and alternate camera angles for familiar scenes. Train Carriage (TIN_1) Shinra Manager “You…you’ve seen the news, right? 「ニュ、ニュースぐらい見てるだろ? AVALANCHE says there’ll be more bombings.”  アバランチの爆弾テロ予告が  あったんだ」 “Only devoted employees like me 「こんな日にミッドガルに出かけるのは […]

A Forward to This Emergency Symposium

| 2011年6月14日

This 13-part series of interviews covers a symposium with the developers on the topic of the cancellation of Mother 3 (Earthbound 64) for Nintendo’s failed Japan-only N64 add-on, the 64DD. ~To Those Who Patiently Waited~ Though, to tell you the truth, the current reality hasn’t yet set in for me, allow me to express my […]

Zelda Is Your…?

| 2011年6月9日

Zelda is your… destiny? Only hope? Sister, a la Star Wars? For a little while, rumors abounded about the true meaning behind Link’s uncle’s words. Thanks to the power of emulators, we can now see what the Japanese version says and put an end to this enduring mystery. “Save Princess Zelda. Y, you are the […]

Nojima Interview

| 2011年6月1日

主人公とプレイヤーとのギャップを埋める方法はつねに考えている 野島さんは、別の会社からスクウェア(当時)に移ってきて『FF』を手がけるようになったんですよね。 野島 ええ。入社して最初に関わった『バハムート ラグーン』では、前の会社と制作過程がかなりちがっていて驚きました。とくに、スクウェアでは開発チームみんなで作っている印象が強くて、たとえばシナリオの打ち合わせが開かれると、チームのほぼ全員が集まって意見を出し合うんです。そこで出たアイデアがどんどん採用されていくのを見て、ひとりひとりの意見の重みが大きいと感じましたね。だから、『FFVII』のシナリオを担当することこになったときには、「みんなのアイデアを最後にまとめるのが大変だろうなあ」と思いました(笑)。 『FFVII』のシナリオをまかされることにプレッシャーはなかったですか? 野島 開発がはじまったころは、ほかのスタッフが作業できるようにシナリオを先に作る必要があったので、とりあえず書き進めようという気持ちが強くて、超大作である『FF』をまかされたことへのプレッシャーはあまり感じなかったですね。ただ、早い時期から宣伝がはじまった関係で、シナリオが完成していないうちに画面写真がどんどん紹介されていったんです。そうすると、「一度映像が公開されたら、メッセージを修正できないな」という、別の意味でのプレッシャーを意識するようになって(笑)。まあ、公開後でも直していいとは言われていたんですけど、なんだかいさぎよくないと思って、結局修正はしませんでした。   『FFVII』のシナリオは、どんなことを念頭に置いて作っていったのでしょうか。 野島 それ以前に作ったRPGでもそうなんですけど、主人公とプレイヤーとの関係性は考えていましたね。たとえば『ドラゴンクエスト』だと、主人公の個性が設定されていないので、プレイヤーはそのまま主人公になりきることができる。でも、クラウドのように名前も過去も決まっている主人公の場合は、遊ぶ人にどうやって感性移入させたらいいのですか。これは、『FFVII』にかぎらず、自分のテーマとしてずっと考えました。   その解決策として、クラウドの過去の記憶があいまいだという設定が生まれたわけですね。 野島 そうです。主人公の記憶がないというのは、結構好きなシチュエーションですね。物語の舞台となる世界に住んでいるキャラクターは、その世界のことをよく知っているけれど、プレイヤーにとってはまったく知らない世界じゃないですか。そうすると、住んでいるキャラクターには当たり前のことでも、プレイヤーには理解できないというギャップが生まれてしまう。それを埋めるために何らかの工夫をほどこすというのは、シナリオを書くうえでつねに重視している部分です。   いま『FFVII』のシナリオを振り返ってみて、どんなふうに感じますか? 野島 あのころはとにかく若かったなあ、と。セリフを見ても、プレイヤーに伝わるかどうか自身がないから言葉をたくさんつけ足している印象が漂ってきて、すごく気恥ずかしい(笑)。全体としては、「やってやる!」という熱意がこもっているのに、ちょっとふざけた感じの要素もたくさん入っていて、楽しんで作っていたんだなあという印象がありますね。 Related ArticlesEarly Teaser Footage Analysis申し訳ありません、このコンテンツはただ今 English のみです。 Part 6 : Chocobo Farm to Corel Prison We are speeding through the world of FFVII, hence why the article titles will read as “Location A to Location B” for a good while from now on. In this […]