The Colossi’s Nicknames

| 2011年11月26日

Contrary to the rumors that originated with this post on the Playstation forums, the nicknames below appear to be the only alternate names for the Colossi. The names Malus, Cenobia, etc. that were so enthusiastically adopted by the fans seem to be fan-made themselves. View the thread debunking the original forum post here for more […]

Story Synopsis

| 2011年11月23日

The official Shadow of the Colossus guidebook includes an explanation of the game’s ending, concept art, an interview with the developers, and unused Colossi. The synopsis below sheds light on the untold aspects of SotC’s story, but be sure to check out the other features as well! Click the images to enlarge. A heavy price […]

The Secret Garden

| 2011年11月20日

The mystery of the secret garden you can climb to at the top of the Shrine of Worship is touched on by the official guidebook to the game. The Beautiful Scenery Stretches Out Before You Once you arrive at the top of the shrine, follow the path to the left to arrive at a garden […]

The Ending Made Clear

| 2011年7月2日

ゲーム中では語られない物語。ゲーム中では語られない真実。エンディングに込めた想いを上田氏に語っていただいた。 もうひとつのエンディング 巨像を倒したあとに聞こえる少女の声は、ワンダを引き止めるようなことを言っています。最初は息遣いだけですが、少女が意識を持ち始めるとともに、ワンダに対して語りかけてきている。巨像を倒したあとにワンダの体に突き刺さる黒い帯からは、決して逃れることはできません。この事実は覆せないから悲しいです。 じつは、エンディングはもっとハッピーな展開も考えていたんです。ただ、蘇生術を扱ううえで、ハッピーエンドはないだろうと。『ICO』のセーブデータがあると、エンディングが少し変わるということも考えていましたが、やめました。 もうひとつのアイデアとしては、少女が蘇るほうがさきという展開もありました。エモンたちが来てワンダをいたぶっている最中に、蘇生術を使ったために人間とはかけ離れ、体が発光した状態で少女が蘇って、それを護衛のひとりが剣で殺そうとする。だけど弾かれて、地面に剣が刺さってしまうんです。エモンたちは慌てて逃げて、再びこの地を封印してしまい、残されたワンダと少女はふたりで生きていくという。 もともとワンダは巨像を倒すたびに姿が大きく変わっていくという設定で、最後は「美女と野獣」みたいにしようと思っていました。目覚めた少女は目がまだ見えない状態で、手探でワンダを捜すんです。だけどワンダは姿が変わっている。さあどうなる?というところでスタッフロールに入っていくんだけど、最後は仲よくふたりでアグロに騎乗して走り去る、という……鳥が飛んで、祠の出口から最初はアグロが出てきて。つぎは誰が出てくるのかと思ったら、支え合いながらふたりが出てくる。ワンダの代償は姿が変わり、それが戻らないことだったんです。制作初期のパイロットムービーで、ワンダの頭に角が生えていたのはその名残です。いまだからこそ言えるんですが、エンディングに関してはこうしたほうがいいと思う部分もあるんです。『ICO』がなければ、また違ったエンディングになったかもしれませんが、最後的にチーム内でもいまのエンディングがいいという意見が多かったですね。 また、スタッフロールで巨像の骸がひとつずつ映りますが、本当はあそこに回想シーンを入れたかったんです。少女はアグロにタッチするとアグロのいままでの記憶が少女に流れて、「そういうことだったのか」と少女が分かるようにしたかった。アグロは足が折れてしまったので、体重を支えきれずに死んでしまうかもしれません。でも、あんな場所から落ちても、足1本怪我しただけで済んだというのは奇跡ですよね。それから、エンディングはオープニングに続いています。鳥が空を飛んで、天気が雷になったあとは月が出て最初の映像に戻っています。古えの地はワンダが来たことで封印が解かれ、止まっていた時間が動き出すんです。 ドルミンという存在 ドルミンは人知を超えた力を持っていて、過去に何らかの禁忌を犯して封印された脅威的な存在です。古えの地も忌むべき場所なんですが、人々にとっては必要なんです。最初から橋を落として完全に封印しておけば今回のようなことは起きなかったんですが、あそこに橋があるってことはそういう理由があります。 最初に言っていたのは巨像は偶像で、偶像崇拝の対象であるということ。いけにえや偶像崇拝は不条理なものですよね。昔からのしきたりだから、というだけでずっと引き継がれてていて、正当な理由はないと思うんです。 巨像を倒したときにワンダに黒い常が刺さるのは、開放されたドルミンの力がワンダの体内に入ってるという象徴。祠でワンダを囲んでいる黒い形はドルミンの一部。体を形成する骨や筋肉が巨像で、あの影はそこに流れる血液みたいな概念です。だから、全部合体するとドルミンになります。巨像を倒したあと、影がワンダを囲んで見下ろしているのは、早く全部倒してくれないかなあ、という(笑)。 体がドルミンになったあとも半分ワンダで、意識が残っているから操作できるんです。操作のレスポンスが悪いのは、半分だからで。そのあとで泉に引き込まれて浄化されなかった要素として残ったのが角。赤ちゃんになってもあれはワンダなんです。

Unused Colossi in Action

| 2011年7月1日

The unused Colossi in action. These pages are from the official guidebook to the game. Click the images to enlarge! Check out more Shadow of the Colossus concept art, early screenshots, and developer interviews here, including the truth behind the ending!

Unused Colossi Sketches

| 2011年6月29日

Concept art for various unused Colossi in the game. Click the images to enlarge! Check out more Shadow of the Colossus design notes here.

Concept Art

| 2011年6月27日

Concept art for places and characters of Shadow of the Colossus. Spoiler-free. Click the images to enlarge them. From the Workplace Points become lines. Lines become surfaces. Living without peace, unrestrained. Unshakeable purpose brings forth a wondrous work. [From the Workplace 1] Production Illustrations The world of “Shadow of the Colossus” was spun from enormous […]

Character Pages

| 2011年6月22日

These excerpts are from the first pages of the Shadow of the Colossus Artbook (actually more of a guidebook), giving spoiler-free information on the characters in the game. I just beat this title, so expect lots of content from it in days to come. ワンダ [いにしえの剣を携えし青年] 本作の主人公。ワンダの願いはただひとつ。魂を失った少女を目覚めさせること。そのために古えの地を彷徨い、巨像に戦いを挑む。死者の復活という禁忌。ワンダが背負う代償とは?それは物語の最後に明らかとなる……。 魂を失った少女 [確かに祭壇に横たわる少女] 長く伸びた黒髪が印象的な少女。名前はモノ。ある儀式のために魂を失っている。ワンダとの関係は不明。なぜワンダは我が身を顧みず、過酷な戦いに身を委ねるのか。少女だけはその答えが解っているのかもしれない……。 アグロ [ワンダを支える駿馬] ワンダの愛馬。古の地を彷徨うワンダのサポート的な役割をこなす。広大な古えの地を探索する際には、アグロに騎乗して移動することが基本となる。大地を蹴って疾走する姿は美しく、流麗な動きは見る者の目を奪う。 天の声 [死者の魂をも操る術を持つ] […]

保護中: Early Prologue

| 2006年7月24日

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